パソコンを開いたときに表示される画面。
これを「デスクトップ」といいます。
でも、
「デスクトップって何?」
「フォルダと何が違うの?」
と、最初はよく分かりませんよね。
この記事では、
デスクトップの意味をやさしく解説します。
デスクトップとは?
デスクトップとは、
パソコンを開いたときに最初に表示される画面のことです。
机(デスク)の上のように、
・フォルダ
・ファイル
・ゴミ箱
などを置いておける場所です。

デスクトップにあるもの
アイコン
デスクトップには、
小さなマーク(アイコン)が並んでいます。
このアイコンをクリックすると、
・フォルダを開く
・ファイルを開く
・アプリを起動する
ことができます。

デスクトップとフォルダの違い
・デスクトップ → 画面全体の場所
・フォルダ → データをまとめて入れる箱
デスクトップの上に、
フォルダを置くことができます。
まとめ
・デスクトップ=最初に表示される画面
・アイコンが並んでいる場所
・フォルダやファイルを置ける
まずは、
「デスクトップとは、パソコンの机の上」
と覚えれば大丈夫です。
パソコンの基本操作を
最初から順番に確認したい方は、
▶ 【完全版】パソコン基礎ガイド|初心者が最初に覚える10の基本操作まとめ
こちらに一覧でまとめています。
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