デスクトップとは?初心者でもわかるパソコン画面の基本

パソコンの基礎の解説をうたう。デスクトップとは? パソコン基礎

パソコンを開いたときに表示される画面。

これを「デスクトップ」といいます。

でも、

デスクトップって何?
フォルダと何が違うの?

と、最初はよく分かりませんよね。

この記事では、
デスクトップの意味をやさしく解説します。

デスクトップとは?

デスクトップとは、

パソコンを開いたときに最初に表示される画面のことです。

机(デスク)の上のように、

・フォルダ
・ファイル
・ゴミ箱

などを置いておける場所です。

デスクトップにあるもの

アイコン

デスクトップには、
小さなマーク(アイコン)が並んでいます。

このアイコンをクリックすると、

・フォルダを開く
・ファイルを開く
・アプリを起動する

ことができます。

デスクトップとフォルダの違い

・デスクトップ → 画面全体の場所
・フォルダ → データをまとめて入れる箱

デスクトップの上に、
フォルダを置くことができます。

まとめ

デスクトップ最初に表示される画面
・アイコンが並んでいる場所
・フォルダやファイルを置ける

まずは、

「デスクトップとは、パソコンの机の上」

と覚えれば大丈夫です。


パソコンの基本操作を
最初から順番に確認したい方は、

【完全版】パソコン基礎ガイド|初心者が最初に覚える10の基本操作まとめ

こちらに一覧でまとめています。

困ったときに戻れるページとして、
ブックマークしておくと安心です。

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