スプレッドシートの保存方法は?自動保存と手動保存の違いを解説

スプレッドシートの保存方法を解説。自動保存と手動保存の違いまとめ スプレッドシート

スプレッドシートを使っていて、

保存ボタンが見つからない…
ちゃんと保存されているの?

と不安になったことはありませんか?

実は、スプレッドシートは
自動で保存される仕組みになっています。

この記事では、

・自動保存の仕組み
・手動保存(ダウンロード)との違い

を解説します!

スプレッドシートは自動保存される

スプレッドシートは、

入力した内容が
自動で保存されます。

画面上部に

「保存しました」
「ドライブに保存中」

と表示されます。

基本的に、
自分で保存ボタンを押す必要はありません。

インターネットに接続されていれば自動で更新されます。

手動保存(ダウンロード)とは?

手動保存とは、

パソコンにファイルとして保存することです。

やり方は次の通りです。

  1. 「ファイル」をクリック
  2. 「ダウンロード」を選択
  3. 保存形式(ExcelやPDFなど)を選ぶ

これで、パソコンに保存されます。

自動保存と手動保存の違い

自動保存Googleドライブ上に保存される(インターネット上に保存されます!)


手動保存パソコンにファイルとして保存される

普段の作業は自動保存でOKです。

提出や共有が必要なときだけ
手動保存を使います。

まとめ

・スプレッドシートは自動保存
・保存ボタンは不要
・必要なときだけダウンロード

保存の仕組みがわかると、
作業の不安がぐっと減ります。

まずは1回、ダウンロードも試してみましょう!

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